もうちょっと先になると思ってましたが・・・

こんばんは。

ろじの肺に腫瘍がある・・・といわれたのが先週の土曜日。
あまり先は期待できそうもないな~と思っていたら、本当に坂を転がるように悪化しています。
ビックリ。

昨日の夜は、ろじ、呼吸が苦しくて寝れない様子。
そんなろじを見てワタシも寝れず。

朝一で主治医に電話して、どうしたらいいか聞かないと・・・とジリジリしながら夜が明けるのを待ちました。ちちがいつもより早く目が覚めたので、ろじをお願いして、ワタシも2時間くらい寝ました・・・もうおばさんですからね!ちょっとは寝ておかないと!

9時になって主治医に電話して少し話しましたが、もうあまりできることはないみたいな感じを受けました。
犬が具合が悪くて「連れてこい」って、院長に言われなかったのは初めてです。もうお家で過したほうがいい段階に入ってるんだなあ・・・と。少しでも楽に過ごせるように「酸素室」借りたらどうか?と院長に言われ、早速手配しました。

酸素室・・・もうちょっと先になると思ったんですがね。
ホント、思った通りに事態は進みません・・・。




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by teachermakizo | 2017-05-26 18:28 | Rodya | Comments(2)
Commented by lespoupees at 2017-05-26 21:21
ありょははさん こんばんは〜

つらいですね。
ろじくんこんなにしてもらえて幸せですね♪
一分でも一秒でも長く一緒にいられますように大変でも頑張ってくださいね。
Commented by teachermakizo at 2017-05-28 00:20
>ステラさま

こんばんは。
生き物を飼っている以上、いつかは通らなければ
いけないとは思っていましたが。友達犬もほとんど
お星さまになって、我が家の番がやってきたようです。

肺がんは最期が苦しいと聞いているので、どうやったら
楽に旅立てるか・・・そこが悩みどころです。
何とかちゃんとおくってあげたいです。